Centos6インストールしたら最初からGUIで起動する…
ホスティングサービスとかCUIなのでCUIで勉強したいので
CUIに切り替える
rootになって
vi /etc/inittab
id:5:initdefault
→
id:3:initdefault
に変更
再起動でできた
Centos6インストールしたら最初からGUIで起動する…
ホスティングサービスとかCUIなのでCUIで勉強したいので
CUIに切り替える
rootになって
vi /etc/inittab
id:5:initdefault
→
id:3:initdefault
に変更
再起動でできた
CentosをUSBでインストールしてみよう
DVDがない
2枚もいるなんて…
ということで、USBでインストールしてみます
UNetbootinという便利なものを使います
WindowsでもMaxでもLinuxでも使えるようで
OSが入るUSBメモリとUSBブートできるパソコンがあればインストールできます
UNetbootinから
今回はWindows版をダウンロード
Centos6にしてみます
実行すればできあがり
USBブートできるPCに指し、起動
だめなときは、BIOSでBoot OrderをUSBを一番上にする必要があります
UNetbootin画面が表示され、Installを選ぶとインストール開始
基本的に次へ、次へでインストールが終わります
1時間かからず作業終了しました
squid の設定を変えます
ログの作成数を多くします
0だとローテートされません
10だと10回ローテートされると古いのから消えていきます(0-9まで)
#logfile_rotate 10
→ logfile_rotate 999
ログのフォーマットが日付がわからないので変更
#logformat squid %ts.%03tu ~
→ logformat squid %tl ~
これでログが
1354082967.925 0 192.168.1.100 ~
→ 28/Nov/2012:15:09:30 東京(標準時) 0 192.168.1.100 ~
に変わる
管理ツール>サービス>squid 再起動
で設定反映
ログが大きくなったら
squid -k rotate -n Squid
(Squidは、サービスの登録名)
でローテートされます
下記でSquidのバイナリファイルをダウンロード
http://squid.acmeconsulting.it/
今回は
Windows Server 2008 R2
Squid 2.7.0 STABLE8 Standard
でやります
解凍して、デフォルトがCドライブ直下なので
c:\squid
に置く
confファイルを用意
etc\
cashemgr.conf.default → cashemgr.conf
mime.conf.default → mime.conf
squid.conf.default → squid.conf
squid.conf を変えたいところを変える
デフォルトでイントラネットで使えるので今回はそのまま
コマンドプロンプトで移動
cd C:\squid\sbin
Windowsのサービスとしてインストール
squid -i
キャッシュディレクトリ作成
squid -z
管理ツール>サービス
squid を開始
あとはブラウザでプロキシ設定してみて
どこかのホームページ等表示
C:\squid\var\logs\access.log
にログが残ります。
テスト環境ができました
あとは、設定さわって色々試します