AndroidでListViewのタップできる範囲を広げる

ふとあれっ、とはまったのでメモ

AndroidでListViewの1項目をタップして何かさせるときタップして何かさせるとき

listView.setOnItemClickListener(new AdapterView.OnItemClickListener() {
    @Override
    public void onItemClick(AdapterView<?> adapterView, View view, int position, long id) {
        // 何かの処理
    }
});

こんなコードでタップして動くはずが
listview-small
文字のとこしか反応しない..

解決するにはlayoutファイルを修正します
ListViewのlayout_widthをwrap_contentからmatch_contentに
[text]
<ListView
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="0dp"
android:id="@+id/listView"
android:layout_weight="1" />
[/text]
これでタップ範囲が行全体になりました
listview-large

GoogleAnalyticsを導入してみる

新しいサイトにGoogleAnalyticsを導入してみました
https://www.google.com/analytics/
にアクセス

お持ちのGoogleアカウントでログインします
専用で新しいアカウントを作ってもいいと思います

お申し込みをクリック
googleanalytics

いろいろサイトの情報を入れていきます
googleanalytics2
一番下のトラッキングIDを取得、をクリック

利用規約に同意します
googleanalytics3

トラッキングIDがもらえました
あとは、サイトの全ページへjavascriptのコードを貼りつければOKです

headタグ内の一番下へ貼りつければいいでしょう

<head>
/* … */
<script>
(function(i,s,o,g,r,a,m){i[‘GoogleAnalyticsObject’]=r;i[r]=i[r]||function(){
(i[r].q=i[r].q||[]).push(arguments)},i[r].l=1*new Date();a=s.createElement(o),
m=s.getElementsByTagName(o)[0];a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m)
})(window,document,’script’,’//www.google-analytics.com/analytics.js’,’ga’);

ga(‘create’, ‘(your tracking id)’, ‘auto’);
ga(‘send’, ‘pageview’);
</script>
</head>

といった感じで

CMSなどならプラグインなど使えば、簡単に入れられたりします

しばらくしてアクセスがあると
googleanalytics4
といった形で確認できます

gitでパスワードをキャッシュさせる

GithubやBitbucketなどのGitリポジトリへpushやpullをhttpsでするときにはIDとパスワードを求められます

一旦キャッシュするには


$ git config credential.helper cache

とすればデフォルトで900秒、メモリ上キャッシュされるようです
1分にするなら


$ git config credential.helper 'cache --timeout=60'

でできます

あんまり重要でないリポジトリでめんどうだったら、長くしたりしています
ちゃんとするならsshでやったりがいいと思います

カエレバでアフィリエイトリンクを生成する(ヨメレバも)

amazonとか楽天とかアフィリエイトサービスがありますが、簡単に一つの商品のアフィリエイトリンクが作成できるカエレバというサービスでアフィリエイトを作成してみました
最初から、見栄えがいいのがいいですね

カエレバにアクセス
中断にユーザーデータ入力があるのでここを入力します
各アフィリエイトIDの調べ方も載っているので、参考に打ち込みます
必要な分だけでいいです
kaereba

打ち込めたら保存ボタンを押して、一番上へ
kaereba2

ほしいもののキーワードでも打ちこめば
kaereba3

こんなかんじで出てくるので
Amazonとか楽天とか必要なものにチェックをいれて、下のHTMLをお持ちのサイトに貼り付けるだけでできあがり
kaereba4

↓こんなのできます

本ならヨメレバのほうが良さそうです..
↓こちらはヨメレバ