Android StudioをUbuntu makeでいれてみた

Ubuntu 14.04にAndroid Studioを新規インストールしてみました

sudo add-apt-repository ppa:ubuntu-desktop/ubuntu-mak
に書いてありますが

$ sudo add-apt-repository ppa:ubuntu-desktop/ubuntu-make
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-make

$ umake android

でインストールするパスを決めて、
LicenceにAgreementしたら
インストール開始

DashからAndroid Studioを検索して、実行

androidstudio

androidstudio2

androidstudio3

androidstudio4

androidstudio5

androidstudio6

で、Android Studio 1.3.2が入りました

spikeについて調べてみた

ECサイトへの決済方法を調べていて面白いのを見つけました

spike

アカウントを作ってみて、商品登録するだけで決済準備完了
購入者へリンクを送ったり、Webページにボタンを貼り付けるだけでできあがり

なんて簡単..しかも月100万円まで決済feeがかからない
どうやって儲けるのだろうと思ったら、100万以上の売上のある大口の顧客から儲けるっぽい
フリーミアムモデルっぽいようです

spikeの売上はspikeコインという電子マネーになって、
SPIKEマーケットっていうところで、spikeコインを使って、Amazonギフトカードとかは買えたりします

出金するときは銀行口座かPaypalへ出せるようです
出金申請の流れを教えてください。 – SPIKE ヘルプ

問題点はフリープランだとカード会社がVISA/MASTERだけってとこです
ビジネスプランで審査をクリアすれば他も対応してるようです

100万まで無料って革命的な気がしています
spikeはググりにくいですが

ssl証明書が正しく入っているか確認する

SSL証明書を購入、サイトに導入して正しく導入しているか確認しました

GMO global signで証明書を買ってたので
設定状況や信頼性がわかる!SSLチェックツール|GMOグローバルサイン
でドメインをいれてチェック

ssl-check

レンタルサーバーなのでよく分からんサーバーが出てくるのと、適用したほうがグレードがC..
TLS1.0だとCっぽいです

証明書を買ったところのツールがあれば、それがと思います

Cakephp2.7にDebugkitを入れる

ComposerでCakephpにphpunitとdebugkitを入れてみる | bgbgbg
でDebugkitをいれてましたが、Cakephp 3.0が出た影響で、2.x系にいれるときに
cakephp/debug_kit
に、ばっちし書いてないのでメモ

Cakephpのプログラムファイルの下にcomposer.jsonがなければ用意します
こんな感じであればOKですが

$ tree -L 1

.
├── Config
├── Console
├── Controller
├── Lib
├── Locale
├── Model
├── Plugin
├── Test
├── Vendor
├── View
├── composer.json
├── composer.lock
├── index.php
├── tmp
└── webroot

$ vim composer.json

{
    "config": {
        "vendor-dir": "Vendor/"
    }
}

を指定しておくとCakephpのディレクトリ構成にしたがっててよさそうです
これでcomposerでDebugkitをバージョン指定していれます

$ php composer.phar require –dev cakephp/debug_kit “~2.2”

あとは

$ vim Config/bootstrap.php

CakePlugin::load('DebugKit');

を追記すればOKです

Toolbarを出すには

$ vim Controller/AppController.php

class AppController extends Controller {
    public $components = array('DebugKit.Toolbar');
}

で出せます