html、cssあたりの話です
オブジェクトがかぶっていて、z-indexで下になっているものをクリックしたかったので調べました
どんぴしゃのコードを発見
cssのプロパティ、pointer-events に none を上のオブジェクトに設定すればイベントが発生せず、下のオブジェクトのイベントにアクセスできます
ただ対応ブラウザが
http://caniuse.com/#search=pointer-events
な感じ
IE10以下がなければ使えるのですが..
ひびのきろく
html、cssあたりの話です
オブジェクトがかぶっていて、z-indexで下になっているものをクリックしたかったので調べました
どんぴしゃのコードを発見
cssのプロパティ、pointer-events に none を上のオブジェクトに設定すればイベントが発生せず、下のオブジェクトのイベントにアクセスできます
ただ対応ブラウザが
http://caniuse.com/#search=pointer-events
な感じ
IE10以下がなければ使えるのですが..
RubyはRailsから入って、Rubyがわからずはまっている気がしたので
を買いました
1章を読んでみた気づきをメモ
Rubyではすべてがオブジェクトです
コードの出力をコメント # で書いてます
p 100.to_s
# "100"
p 100.class
# Fixnum
p nil
# nil
p nil.class
# NilClass
100とかnil(いわゆるnull)もクラスです
100はFixnumクラスなので、to_sとかメソッドを持っています
def sample_method
'sample'
end
p sample_method
# "sample"
メソッドは は snake caseで書くのが一般的
def happy?
true
end
p 'happy' if happy?
# "happy"
メソッドには ? もつけられる
bool値を返すメソッドとわかりやすい
sample_variable = 'sample'
p sample_variable
# "sample"
変数名はsnake case が一般的
1.upto(2) do |n|
puts n
end
# 1
# 2
こんなのがブロックという
1.upto(2) {|n| puts n}
# 1
# 2
ブロックを一行で書くとこう
Ruby 面白いかも
php.netを見てたら左上に像が走っててびっくり
違うブラウザで開くといつものPHPのロゴ
HTMLを見ると
http://php.net/images/logo.php
を参照しているみたい
PHP?っと思って調べたらソースコードがあった
https://github.com/php/web-php/blob/master/images/logo.php
クリスマスバージョンもあるみたいです
http://php.net/images/logos/php-xmas-2013.png
キャッシュしている間は見れるみたい
ElePHPantらしく説明はこちら
http://php.net/elephpant.php
遊び心があっていいですねー
2014年に会社員をやめて、個人事業主になって確定申告をしてきました
会社をやめたときに、給与所得、退職所得の源泉徴収書をもらいとっておく
個人事業主の収入・経費は freee をつかいました
事業用のカードと銀行口座を分けてれば楽ですが、めんどうなので個人用と同じです
個人使用分は、事業主貸で割り振れば大丈夫
freeeから青色申告書と確定申告書B、減価償却一覧(出せるもの全部)を出力
国のホームページの
【確定申告書等作成コーナー】-TOP-画面
で、会社員時代を合わせた、確定申告書Bを出力
ここで医療費が10万円を超えていたので、医療費控
ふるさと納税したので寄附金控除を合わせて入力できました
医療費集計フォームに2014年に通った病院の領収書を転記しといたら取り込めます
出力した書類、医療費の領収書、印鑑をもって、税務署へ
書類作成の手伝いをしてくれるみたいで、そこへいって書類をチェックしてもらって、提出しました
(なんだかみんな税務署で書類作成してるみたい..すごい行列でした)
書類に間違いがあれば、連絡が来るそうです
なんとか終わった