ホストOS(つまりはいつも使ってるOS)でVirtualboxを立ち上げ、そのVirtualboxでホストOSのWEBサーバーにアクセスするときは
10.0.2.2
でアクセスすれば見れるっぽい
modern.ieでIEのテスト環境をつくって、IEのテストがこれでできる、便利
ひびのきろく
ホストOS(つまりはいつも使ってるOS)でVirtualboxを立ち上げ、そのVirtualboxでホストOSのWEBサーバーにアクセスするときは
10.0.2.2
でアクセスすれば見れるっぽい
modern.ieでIEのテスト環境をつくって、IEのテストがこれでできる、便利
大きな容量のファイルが必要になったので作ってみました
$ dd if=/dev/zero of=sample bs=1M count=100
bsにブロックサイズ、countで繰り返す数で
ブロックサイズ × カウント
の大きさのsampleってファイルが用意出来ました
Slackにプログラムから投稿するときにはtokenが必要になります
レイアウトが変わったりして、発行場所がわからなかったのでメモ
https://api.slack.com/web
のAuthenticationにありました
作ってなければCreate Tokenとかボタンが出てきて発行できます
通知は全部Slackに..を進めてます
New Relicの通知をSlackにしてみました
まずはSlackにログイン
Configure IntegrationからNew Relicを検索
表示して、チャンネルを選択
そしたらURLが用意されるので控えます
Saveしておいて次は、New Relicにログイン
Servers > Alerts、Server policiesをクリック、Editをクリック
Alert Channelsタブを開いてCreate channelsをクリック
ChannelのCreate channelでWebhookを選択
SlackでもらったURLをいれて保存
あとは、Server Alert policiesとかでAlert channelにWebhookを追加すればできあがり