Ubuntu 14.04 でGoogle日本語入力を使っていますが
ctrl + spaceで入力メソッド切り替えを違うキーにしたかったのでメモ
画面右上のアイコンをクリック、設定を選びます
全体の設定タブをクリック
すると変更できるところがあるので、クリックして変えました
これでできました
ひびのきろく
Mackerel(マカレル): 新世代のサーバ管理・監視ツール
のエージェントをCentosサーバーからアンインストールしたのでメモ
ここを参考に
エージェントをインストールする – Mackerel ヘルプ
$ sudo yum remove mackerel-agent
あとは
/var/lib/mackerel-agent/id
にファイルが残っているので、ディレクトリごと消しました
FreeBSDで〜日前をdateコマンドで出力してみたメモ
dateコマンドもOSで入ってるものが違うようで
man date
すると
FreeBSD General Commands Manual
と書かれてました
dateコマンドで日付が表示されます
date
# Thu Nov 12 12:16:52 JST 2015
11日前でファイル名に使いやすいものだと
date -j -v "-11d" '+%F
# 2015-11-01
がいいと思います
さくらインターネットのレンタルサーバー
で運用中のサービスのMySQLのバックアップを自動でとってみたのでメモ
sshでログインして
mysqldump -u (データベースユーザー名) -h (データベースホスト名) --password=(データベースパスワード) > database.backup
# ()は各自の環境で
のコマンドをうてば、バックアップがとれます
STANDARDプランからcronが使えるのでcronでmysqldumpコマンドを使ってmysqlバックアップしようと思いましたが、
cronからの実行だとmysqldumpコマンドが動かなかったので、断念
違うマシンでcronを回しました
さっきのmysqldumpコマンドを、ログイン先でbackup.shに書いときます
#!/bin/sh
mysqldump -u (データベースユーザー名) -h (データベースホスト名) --password=(データベースパスワード) > database.backup
/bin/sh も環境によって違うので環境にあわせてます
これで、いっきにsshしてバックアップ
ssh kuraden "cd backup && ./backup.sh"
これをシェルスクリプトファイルにでも書いて、cronで実行すればバックアップが取れます
ダウンロードもシェルスクリプトに書いとくといいとより実用的です