OpenOfficeCalcでヘッダー(先頭行)を固定表示する
固定したい行の1行下を選択
今回であれば一番左の2をクリック
メニューのウィンドウ>固定をクリック
で
できました
列を選べば、列の左側を固定できます
ひびのきろく
私基準のKindleを読むためのタブレット端末を調べてみました
※2014/04/07調べ、間違えているところがあるかもしれません
<採用基準>
newモデル、以下に出てくるメーカーのみを対象としました
気になる端末サイズと画面解像度も比較してます
まず、重さが400g以下
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そして、値段が3万以下
メーカーサイトに記載の値段にしてます
[iframe width=”700″ height=”261″ frameborder=”0″ scrolling=”no” src=”https://onedrive.live.com/embed?cid=D919CDFC2159B24A&resid=D919CDFC2159B24A%21966&authkey=ANHeqyAxHabjCW4&em=2&wdAllowInteractivity=False&Item=’Sheet3′!A1%3AF12″]
カラーでなくていいなら、paperwhite
値段からnexus7かKindle Fire HDXといったところかな
ブルースクリーンになったあとに原因を解析するためにメモリダンプを見てみます
Microsoftが用意しているDebuggingToolで見れるそうなので下記よりダウンロードします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware/hh852365.aspx
Windows 8.1 向けのスタンドアロンのデバッグ ツール (WinDbg)
Windows 7 スタンドアロンのデバッグ ツール (Windows XP にも対応)
のどちらかをダウンロードします
今回はWindows 8.1向けをインストールします
sdksetup.exeを実行し、DebuggingToolだけ選択してインストールします
(インストールしたディレクトリ)\Windows Kits\8.1\Debuggers\x64\windbg.exe
を起動しますが、メモリダンプが管理者モードでしかアクセスできなかったので
windbg.exeをshiftキーを押しながら右クリック、管理者として起動します
下記の通りシンボルリンクを設定します
http://support.microsoft.com/kb/311503
File>Symbol File Path..
をクリックして
SRV*C:\localsymbols*http://msdl.microsoft.com/download/symbols
を入力します
C:\localsymbolsフォルダを用意しておいてください
ダンプファイルを開きます
C:\WINNT\Minidump\またはC:\Windows\Minidump\にあるらしいです
今回はFile>Open Crash Dump..より
C:\Windows\Minidump\021014-6062-01.dmpを開きます
!analyze -v
をクリック
解析結果が表示されました
これで何が原因か調べる方法を知りたいところです
無線LANでインターネット接続してて
無線LANアダプタがないパソコンをネットワークに参加させてみました
Windows8.1で試しています
WindowsでWifiでインターネット接続してて、LANクロスケーブルでパソコンをつなぎます
(クロスケーブルがなければ、ストレートケーブル2本とHUBで)
Wifiをネットワーク共有設定をします
コントロールパネルより、ネットワーク接続を開きます
Wi-Fiを右クリック>プロパティ、共有タブを開き
「ネットワークのほかのユーザーに、このコンピュータのインターネット接続をとおしての接続を許可する」
にチェックを付けます
するとWi-Fiの繋がってるパソコンのイーサネットのIPが192.168.137.1/24に変わります
もう一台のパソコンのIPアドレス、DNSを自動的に取得する
にすると2台ともインターネットにつながるようになりました