hetemlで鍵交換方式のssh接続をする

hetemlでは、ブラウザからのコントロールパネルでSSHのログインを有効にできます
パスワード認証なので鍵交換方式にしてみました

sshでログインできるようsshの設定をしておきます

sshでログインできるようにする

コントロールパネルでsshを有効にしておきます
パスワードはsFTPと同じのようです
heteml-ssh

.ssh/configを設定します
$ vi .ssh/config
Host heteml
HostName xxxxx.heteml.jp
User username
Port 50022
IdentitiesOnly yes
PreferredAuthentications password

HostNameとUserとPortはお持ちのものを使ってください
最後の2行がないと、怒られるみたいです

sshでログインしてみます
$ ssh heteml
(パスワード入力)

つながればうまくいってます

鍵交換方式の設定

ローカルのパソコンで鍵を用意しておきます

$ ssh-keygen -t rsa
で、指示をみてパスワードつけたり、鍵の名前をかえたりします

名前はかえなければ
id_rsa
id_rsa.pub
の2つができます

公開鍵(id_rsa.pub)をhetemlのサーバーへ渡します
$ scp id_rsa.pub heteml:~/

公開鍵をauthorized_keysに登録します
authorized_keysがない場合の操作です
$ ssh heteml
$ mkdir .ssh
$ cat id_rsa.pub >> authorized_keys
$ chmod 600 .ssh/authorized_keys

sshdをリスタートしたいから
hetemlにログインして、sshをいったんOFFにしてONにします

.ssh/configを修正します
$ vi .ssh/config
Host heteml
HostName xxxxx.heteml.jp
User username
Port 50022
IdentitiesOnly yes
# PreferredAuthentications password

$ ssh heteml
でパスワードが求められなければうまくいっています
今後、楽です

IngressでL9になりました

やっとIngressでL9になれました

ingress-l9

以前
Ingressでやっとレベル8になりました
が10/5なので1ヶ月かかりました

Explorer1000超え、Pioneer200超えを頑張って、でクリアです
ひたすらいったことのないPotalへいってHackしてました

L11には銀がもうひとつ(計5)、金がもうひとつ(計2)が必要です

今、金が
* Recharger

銀が
* Explorer
* Pioneer
* Gurdian
(金は銀のカウントにもなる)

L11には
Gurdianで金が運良くとれて
Connectorが700超えてるので1000超えの銀を狙う
が近いですが、道のりながそうです

参考)
Ingressのメダル獲得条件を整理

Twitterアカウントを作ってみる

Twitterアカウントを作ってみました

昔に比べフローが変わったような..
なのでまとめてみました

2014/11/04時点の作成方法になります

https://twitter.com/
にアクセス

ブラウザが別のツイッターアカウントを覚えてる場合は、ログアウトするかブラウザのプライベートモードのウィンドウを開いてするといいです

登録する、のほうで
名前とメールアドレス、パスワードを入力
tw

ユーザー名を決めて入力
tw2

さぁ、はじめよう
tw3

ほかのアカウントの紹介がされます
tw4
tw5

知り合いを見つけましょう
でメールをひもづけないとだめなのかと思ったら
右下にこっそりスキップするがあったので、スキップ
tw7

メールが届いてるので確認します
tw8

メールで確認しました
tw9

あとは右上のたまごみたいなアイコンから設定を選んで、プロフィールかえたりメールが飛んでくる設定をかえたりしてTwitterライフを!

WordPressでMarkdown記法を使う

WordPressでMarkdown記法が使いたかったので入れてみました

Jetpackのプラグインを使いました
Jetpackのインストールはこちらを参考に
WordPressプラグインのJetpackを入れてみた

管理者画面にログインして、左メニュー>Jetpack>設定、をクリック
Markdownを有効化します
jetpack-markdown

あとは普通に投稿するときにテキストビューでMarkdownが使えるようになります