Ubuntuでbyobuの使い方をおさらい

Ubuntu 14.04でbyobuでターミナルを操作してましたが、画面分割とかを忘れてたのでおさらい

参考
Ubuntuでbyobuを入れてみる | bgbgbg
byobuで画面分割 | bgbgbg

Ctrl + F2、SHIFT + F2で縦、横に画面が分割されます

byobu

サイズを調整するには
Alt + Shift + 矢印キー
で微調整ができます

一気に自動でするなら Shift + F8

便利なので覚えておきます

Ubuntu 14.04でSMART情報を見る

Ubuntu 14.04を使っていたらクラッシュ、強制終了してしまったので、ハードディスクをチェックしてみようとSMART情報を見てみました

gnome-disk-utilityをいれます
$ sudo apt-get install gnome-disk-utility

私の環境では最初から入ってました

ダッシュメニューにdiskなど打って見つけて起動

smart1

右上の歯車アイコンをクリックして、SMART情報を表示します

smart2

とこんな感じで状態を見ることができます
異常なさそうです

www.なしのアクセスをwww.ありへ転送する

Herokuを使って独自ドメインで運用しているサイトがあるのですが
www.sample.com
のようにwwwつきで使っています

sample.com
のようにwww.なしでアクセスするとエラーになっているので、転送してみました

Apacheのredirectとかの方法をHerokuで..と思いましたが
ruby on rails – Heroku how to redirect http:// to http://www – Stack Overflow
をみると、DNSで転送したほうが良さそうです

使っていたのが
ドメイン取るなら お名前.com – ドメイン取得 最安値 99円!
だったので、調べてみると
オプション設定の転送Plusを使うとできました

onamae-options-url

これで少し良くなりました

MODX EvolutionをUbuntuに入れてみた

CMSのMODX EvolutionをUbuntuにインストールしてみました
Apache、MySQLはインストール済のところからはじめました

手順は
MODXのインストール手順解説|MODX 日本公式サイト
を見てやりました

日本語版のMODX Evolutionをダウンロードします
MODX Evolution 1.0.14J-r9 日本語版|MODX 日本公式サイト

このときは
MODX Evolution 1.0.14J-r9 日本語版
でした

zipファイルなので解凍して、WEB公開ディレクトリへ移動

今回は
/var/www/html/evo
に設置しました

localhost/evo
にアクセス

evo-install

続行

evo-install2

MySQLのユーザーを指定したり次々へと設定すすめます

evo-install3

オプションを選びます
サンプルサイトのチェックはつけてみました

evo-install4

チェックが入って、ライセンスに同意して、インストール

evo-install5

無事入ったら

evo-install6

ログインします(変えてなければ admin / 自分で決めたパスワード でログイン)

evo-install7

初回の更新がいるらしいので、更新をおして
サイトを表示をクリックしてみると

evo-install8

こんなサイトが出来上がってました